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妻、理子。はじめてのハプニングバー体験2

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タイトル 妻、理子。はじめてのハプニングバー体験2
品番d_115168
タグ人妻・主婦,寝取り・寝取られ・NTR,アドベンチャー,アナル,縛り・緊縛,3P・4P,浮気
メーカーBLOOM FACTORY
発売日2017/08/11 10:00
販売数318
お気に入り数152
レビュー数4
レビュー平均点3.5

【BLOOM FACTORY】微乳人妻が室内で浮気するエロゲ

「妻、理子。はじめてのハプニングバー」の続編です。 人妻の寝取られ系ゲームノベルです。 前作をご覧にならなくても楽しんで頂ける内容となっていますが、 ご覧になった方がより深くエロくNTRを味わって頂けると思います。 前作にて愛する妻、理子をハプニングバーに誘い出し、自分の上司「本部長(酋長)」に寝取らせた主人公の「直哉」。 最後は理子と理解を深め全てはハッピーエンドと思いきや… 「アナル開発」「浮気プレイ」「乱行プレイ」「SMプレイ」… 想像を絶するエグい展開が二人を待ち受けていた…。 ※理子のセリフ箇所は「手塚りょうこ」によるフルボイスです。 – 内容一部抜粋 – 本部長 「…もう一つの穴の開発を進めている」 直哉 「…?」 「も、もう一つ…?」 も、もう一つって……? つまり、なんだ? 本部長 「なんだ、勘が鈍いな」 「アナルだよ。ア・ナ・ル」 「ケツの穴!」 直哉 「!!!!!!!!!!!!」 本部長 「思った通りだ」 本部長 「君の『奥さん』は…」 ドクンッドクンッドクンッドクンッ!! ドクンッドクンッドクンッドクンッ!! ドクンッドクンッドクンッドクンッ!! 本部長 「アナルマゾの、ド変態、さ…」 – 登場人物 – ◆主人公(妻):冨樫 理子(とがし りこ) CV:手塚りょうこ 美人・明るい・清楚でいて柔和…男が求める、典型的な大和撫子タイプ。 且つ、家事もてきぱきこなす良妻賢母タイプの専業主婦でもある。 夫同様、基本的に真面目な性格。 大学卒業後は金融系の会社で働いていたが、結婚して間もなく退職。 趣味は料理全般のほか、カフェや美術館巡り。 スポーツはテニスを少々だが、たしなむ程度。●●を産んでからは殆ど手を付けていない。 エッチは好きなほうだが、浮気は出来ないし、しない。相手に対しても許さない。 オナニー経験はあるが常習ではない。 結婚前の男性経験は3人。 身長:158cm、体重:51kg、色白 B:88(Fカップ)、W58、H(90) ◆主人公(夫):冨樫 直哉(とがし なおや) 大手企業で営業職に従事するサラリーマン。 基本的な性格は真面目で努力家。身内にはとてもやさしい。 仕事は日々忙しく、深夜残業や接待などもあるが充実している。 若い頃はそこそこモテたが、5年前に結婚してからは家庭一筋。 家族構成は妻と3歳の娘の3人暮らし。 夫婦の夜の営みは、月に1、2回程度に落ち着いている。 不満はないが、何か物足りなさを覚える男ざかり。 最近、寝取られという性癖が自分にあることを自覚し、苦しんでいる。 ハプニングバーについては、存在は知っているものの、実際に行ったことはなく、詳しく知らない。 ◆主人公の上司:池渕 明夫(いけふち あきお) いわゆるナイスミドルな中年で、直哉の会社の営業本部長。 仕事の評判も良く、趣味はゴルフとカジノ。色黒なのが特徴。 家庭は冷めきっている…というか、謎で、本人も詳しくは語らない。 ハプバーの常連で絶倫とのうわさもある。 ねちっこいエッチが得意で、特にカップルの女性を寝取るのが大好物。 話上手で人付き合いも良く、不思議な魅力を持つ。 ◆もう一人の男:藤江 竜二(ふじえ りゅうじ) イケメンで色黒で細マッチョ。 モテるが、理子のタイプではない。 ハプバーにたまたま来ていた客で、自分になびかない清楚な女性が大好物。 彼女は一応いるが、エッチの趣向が違うのでレス状態らしい。 好きなプレイは凌●、寝取り、スポーティーなセックス全般。 エッチの体力は抜群で、一晩で何回でも射精できる。

妻、理子。はじめてのハプニングバー体験2
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回想も無し セーブ箇所も少ない 画面も半端でおかしい いろんな機能もない そもそもネトラセ癖とかヘタレな旦那の言い訳にしかすぎない

ヒロインが、とても魅力的で声優もグッとなのに、回想・CGモードがなくネトラレ男の愚痴、ボヤキが満載でヒロイン視点がなく寝とりの醍醐味が半減。

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